Jリーグのバスじゃないけど目立ってたので撮っちゃいました。
ド派手です。きよし号!!



ズンドコ〜♪
くらいしか知識がない。
最近、ブログの内容に行き詰まった感があったので、新しい試みを!
せっかく、カターレ富山がJ2にあがったので、富山でのホームゲームにくる敵チームの写真をと!思いましたが、選手さんは敷居が高そうなのでチームバスの特集でもと・・・・
ということで、第一弾ザスパ草津!

かなりデコレート?ラッピング?されたバスでした、側面には選手?のデフォルメされた絵とかが書かれてました。(クール感が無かったな。(すみません))。個人的に気になったのは、後部の本家ちちや!何屋だ?ネットで調べてみました。温泉まんじゅう屋さんでした。
カターレサポーターさん、草津へのアウェー観戦の帰りには、ぜひお立寄を!!
第二弾は、どこになるでしょうか?全チーム制覇が目標です。
富山県氷見市の氷見漁港に世界最大の魚というジンベエザメが迷い込み、港内をゆったりと泳いでいる。小さな餌しか食べない温和な性格と愛嬌(あいきょう)のある「四角い顔」で早くも住民らに人気だが、もともと熱帯や亜熱帯の魚で、専門家らは「暖かい海でないと生き延びられないはず」と気をもんでいる。見つかったジンベエザメは体長が5〜6メートル。14日、漁港の波間に背びれをのぞかせているのを漁協職員が発見した。
ジンベエザメは時折、幅1メートルはある四角い頭や夏着の甚平に似た独特の水玉模様ものぞかせている。魚津水族館の職員らが16日に漁船で調査した際は、ダイバー2人が近寄っても逃げようとしなかった。船で沖合に誘導しようとしてもすぐに港内に戻ってしまい、「ここが気に入っているのでは」の声も。しかし、ジンベエザメは大きめのプランクトンや特定の小魚しか食べないこともあり、「冬まで生き延びるのは無理」と加野泰男同水族館長。ジンベエザメを飼育する沖縄美(ちゅ)ら海水族館の戸田実魚類課長は「対馬暖流に乗って迷い込んだのだろうが、いずれ流れを遡(さかのぼ)って南に戻るのでは」とみている。
毎週火曜と金曜夕方4時より・・・

別のとこの、秋刀魚のお造り。

蕎麦のやつ

レモンを入れたりしてます。

夏休みが終わったって実感しますよね。
はと
