
予感っていわれているブログです!
来れコムクレープ富山駅前店FCオーナー!!
それとコムクレープ三大オリジナルシリーズのご案内です。
日テレ・テレ朝で紹介。三越・高島屋に出展。
全国的人気コムクレープの秘密!富山の人はしってますか?
●1●日本初の焦がしクレープ「クレープブリュレ」
2006年4月。コムクレープの二周年限定クレープとして誕生し、そのままレギュラー化。発売当時「クレープブリュレ」で検索してもゼロヒットだったことも含め、調査した結果、富山はクレープブリュレ発祥の地である可能性が高いです。特製クリームブリュレクリームを、当店のもちもちのクレープ生地でロール。クレープ表面をバーナーで焦がし、クレープ版クリームブリュレとして、コムクレープ不動の人気ナンバー1を獲得。テレビ取材でも、とりあげられるのはクレープブリュレ。コムクレープといえば、クレープブリュレと言われるほど代名詞になりました。まだ、ご利用いただいていない方は、ぜひご賞味ください。
※本店夏季限定のアイスブリュレ、全国遠征限定のイチゴ入りフレーズブリュレ、富山山王祭り限定の生キャラメルクレープブリュレなどもあります。
●2●バナナ入り生チョコ入り「総曲輪チョコバナナ」
2007年5月。コムクレープ総曲輪店の計画がたちあがったときにネーミング。クレープ店では滅多に使用しない「生チョコ」をつかったクレープをつくることを目標に商品開発。さらに、2009年秋、生チョコの中にバナナをいれるという新しい製法で生まれ変わり、新・総曲輪チョコバナナとして登場。生チョコを一年中とりあつかうコムクレープは、オリジナル製法で総曲輪という地名をつかったご当地クレープを販売しています。コムクレープが出展した新宿高島屋「日本テレビズームイン!!SUPER全国うまもの博」、銀座三越「第二回GINZAスイーツフェスタ」でも、富山を代表するスイーツとして大好評でした。
※この総曲輪チョコバナナの生チョコシリーズで、バレンタインデー限定のチョコレート「コムチョコ」を発売予定です。
●3●生地二枚でロールします「ミクレープシリーズ」
コムクレープのミルクレープ(重ね生地クレープ)は、ミクレープと呼びます。レギュレーミクレープは10種。チョコ、イチゴ、クッキー、コーヒー、リンゴ、オレンジ、マンゴー、チョコフレーク、生チョコ、クリームチーズ。プレーン生地とココア味のコムク生地にたっぷりの生クリームを広げて、それぞれの食材をロールするミルクレープです。生地がおいしくなければ、2種の生地でクレープはつくれません。生地が自慢のコムクレープだけのミルクレープ。月間限定では、バナナ&チョコミクレープ(8月)、小倉&クリームチーズミクレープ(1月)もミクレープWも登場。シリーズ化されて増々メニューがひろがっていってます。
※ミクレープの名前は富山市在住の女子総合格闘家MIKUとコラボ。また、通販専用のメガミクセット、全国遠征限定レアチーズ&イチゴミクレープなどもあります。
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